グローバルに活躍するラサール投資顧問

ラサール投資顧問とは、世界24拠点に700名のスタッフを抱えている、世界的にも有数の不動産投資顧問会社です。
公的年金や企業年金基金、生命保険会社、政府や基金などの機関投資家、富裕層の個人投資家などから資金を預かり、資産運用を行っています。
ラサール投資顧問は、機関投資家向けのファンドマネージャーとして、1970年代に活動開始しました。
1999年にラサールパートナーズとジョーンズラングウートンが合併し、ジョーンズラングラサールとして誕生。
その後両社のマネジメント部門を合併することで、現在のラサール投資顧問が生まれました。
世界18カ国・24拠点を基盤とした豊富な知識と運用力を生かし、ラサール投資顧問では不動産に特化して投資をおこなっています。
リサーチチームとファンドマネージャーが策定する不動産投資戦略を強みとしており、各地域ごとに異なる特性を知り、また投資家のニーズを理解した上で、各投資家に合わせた投資戦略を立ててくれるのが特徴です。
今までの実績を元に投資家の利益を優先する姿勢を貫いていることから、世界各地の投資家が長期に渡って運用委託をしています。
またグローバルな組織を持っていることもラサール投資顧問強みのひとつで、案件ごとの専門チームがきめ細やかな運用を実現しています。
専門チームが物件の取得から売却まで携わり、責任を持ってファンド運用をおこなっています。
またラサール投資顧問の親会社である、ジョーンズラングラサールの存在も大きく、親会社の持つ情報やグループネットワークを活用しながら、さまざまな投資チャンスをものにしています。
豊富な資金力を元に、不動産投資の世界でエキスパートとして広く活躍しています。